まるこ基礎研修Ⅱのプログラムって、どんな感じなのかしら?
事前課題の詳細についても、知っておきたいわ!



基礎研修Ⅱは、成年後見人になるまでのセカンドステップだよ!
事前課題は基礎研修Ⅰと比べて、かなりボリュームが増えているからがんばろう!
【基礎研修Ⅱのプログラム】
| 科目 | 課題・研修番号 | テーマ |
|---|---|---|
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 事前課題 | 理論を言語化する |
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 集合研修1 | 相談援助の視座と社会福祉援助の展開過程 |
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 集合研修2 | 実践のためアプローチ |
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 集合研修3 | 自立生活支援とコミュニティソーシャルワーク |
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 集合研修4 | 実践事例演習Ⅰ |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 事前課題 | 社会資源の理解と社会資源開発① |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 事前課題 | 社会資源の理解と社会資源開発② |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 集合研修1 | 社会資源の理解と社会資源開発 |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 集合研修2 | 連携システムのあり方とネットワーク構築 |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 事前課題 | 地域における福祉政策と福祉計画① |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 事前課題 | 地域における福祉政策と福祉計画② |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 集合研修3 | 地域における福祉政策と福祉計画 |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 集合研修4 | 社会福祉調査の方法と実際 |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 修了レポート | 社会福祉調査の方法と実際① |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 修了レポート | 社会福祉調査の方法と実際② |
| 人材育成系科目Ⅰ | 集合研修1 | スーパービジョンとは |
| 人材育成系科目Ⅰ | 集合研修2 | スーパービジョンのモデルセッションを見る |
| 人材育成系科目Ⅰ | 集合研修2 | スーパーバイジー体験 |
| 権利擁護・法学系科目Ⅰ | 集合研修1 | 社会福祉における法Ⅰ |
| 権利擁護・法学系科目Ⅰ | 集合研修2 | ソーシャルワークと権利擁護の視点Ⅰ |
| 権利擁護・法学系科目Ⅰ | 集合研修3 | 社会福祉における法Ⅱ |
| 権利擁護・法学系科目Ⅰ | 集合研修4 | ソーシャルワークと権利擁護の視点Ⅱ |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 集合研修1 | 実践研究の意識と方法 |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 集合研修2 | 実践研究のための記録 |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 集合研修3 | 実践評価の方法 |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 事前課題 | 実践研究発表の方法(下書き) |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 集合研修4 | 実践研究発表の方法 |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 修了レポート | 実践研究発表の方法(完成) |




【結論】プログラム&事前課題(修了レポート含む)の内容


「基礎研修Ⅱ」のプログラム&事前課題(修了レポート含む)の内容は、下記の通りです。
【基礎研修Ⅱのプログラム】
| 科目 | 課題・研修番号 | テーマ |
|---|---|---|
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 事前課題 | 理論を言語化する |
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 集合研修1 | 相談援助の視座と社会福祉援助の展開過程 |
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 集合研修2 | 実践のためアプローチ |
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 集合研修3 | 自立生活支援とコミュニティソーシャルワーク |
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 集合研修4 | 実践事例演習Ⅰ |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 事前課題 | 社会資源の理解と社会資源開発① 住民生活の特徴 |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 事前課題 | 社会資源の理解と社会資源開発② 必要と思われる社会資源 |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 集合研修1 | 社会資源の理解と社会資源開発 |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 集合研修2 | 連携システムのあり方とネットワーク構築 |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 事前課題 | 地域における福祉政策と福祉計画① |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 事前課題 | 地域における福祉政策と福祉計画② |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 集合研修3 | 地域における福祉政策と福祉計画 |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 集合研修4 | 社会福祉調査の方法と実際 |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 修了レポート | 社会福祉調査の方法と実際① |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 修了レポート | 社会福祉調査の方法と実際② |
| 人材育成系科目Ⅰ | 集合研修1 | スーパービジョンとは |
| 人材育成系科目Ⅰ | 集合研修2 | スーパービジョンのモデルセッションを見る |
| 人材育成系科目Ⅰ | 集合研修2 | スーパーバイジー体験 |
| 権利擁護・法学系科目Ⅰ | 集合研修1 | 社会福祉における法Ⅰ |
| 権利擁護・法学系科目Ⅰ | 集合研修2 | ソーシャルワークと権利擁護の視点Ⅰ |
| 権利擁護・法学系科目Ⅰ | 集合研修3 | 社会福祉における法Ⅱ |
| 権利擁護・法学系科目Ⅰ | 集合研修4 | ソーシャルワークと権利擁護の視点Ⅱ |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 集合研修1 | 実践研究の意識と方法 |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 集合研修2 | 実践研究のための記録 |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 集合研修3 | 実践評価の方法 |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 事前課題 | 実践研究発表の方法(下書き) |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 集合研修4 | 実践研究発表の方法 |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 修了レポート | 実践研究発表の方法(完成) |
- レポート…4本(800字or1,000字程度)
- レジュメ…1本
- マップ…1本
- 調査結果…1本(実際に調査を行う)
- 発表共通申込書…1本
- 分科会発表申込書…1本
- 分科会発表要旨原稿…1本(下書き&完成)
こうやって見ると大変なように見えますが、余裕をもって取り組めば、難しい課題はありません!
都道府県によっては、集合研修をeラーニングに置き換えている場合も。
きちんと確認することをおすすめします。



ぼくが受講した時の基礎研修Ⅱは、まだeラーニングに置き換えらえていなかったよ~
※IDとパスワードがあれば、ログインできますので、詳細は下記のリンクよりご確認ください。
「公益社団法人 日本社会福祉士会 eラーニング講座」はこちらから



すべてeラーニングになった都道府県もあるみたいだから、きちんと確認が必要ね。
事前課題(修了レポート含む)の詳細


ここからは、みなさんが一番不安視しているであろう「事前課題(修了レポート含む)の詳細」について、1つずつお伝えしていきます。
どんな課題が出されるのか、受講前に知っておくと安心です。



ソワソワしたまま受講するのは嫌なのよねぇ……



どのくらいのボリュームなのか、心づもりしておこう!
事前課題 理論を言語化する
事前学習資料、ワークブックⅡ掲載の『新 社会福祉援助の共通基盤 第2版』上巻の「社会福祉士がとらえる相談援助 第4節 社会福祉援助活動の展開過程」を読み、社会福祉士取得を目指している学生に説明をするためのレジュメを作成してください。
〇レジュメは、A4用紙1枚から2枚で、配布用資料としてまとめてください。
レジュメの先頭に、受講者番号、受講者氏名を必ず記載ください。
〇レジュメの内容は15分程度で発表できるようにまとめてください。なお、発表においてプロジェクター等
の機材は使用できません。
〇レジュメは、7部準備してください。1部は受付で提出していただきます。
集合研修4「実践事例演習」では実際にレジュメを使用し発表していただきます。当日まで、作成したレジュメを使用しての内容説明ができるようにしておいてください。



このレジュメもWordで作成して大丈夫よ!


【note】「理論を言語化する」レジュメA4用紙1枚から2枚 事前課題レジュメ全文・構成例
事前課題 社会資源の理解と社会資源開発① 住民生活の特徴
① 所属組織が所在する地域の特性について調べ、地域特性から考えられる住民生活の特徴について別紙の原
稿用紙をお使いになるか、Word等で800字程度のレポートにまとめてください。最初に、科目、テーマ、受
講番号、氏名を明記してください。
※レポートの文字数は、規定の文字数の前後2割までを有効とします。
※原稿の欄外に文字数をご記入ください。
※提出用以外に、必ず控えを取っておいてください。
【課題作成時の留意点】
この課題の提出がない場合、「社会資源の理解と社会資源開発」の集合研修は受講できません。
レポート作成にあたっては、調べた地域名とその地域特性を文頭で記載してください。なお、対象とする地域の規模は問いません。



基礎研修Ⅰと同様、レポートの文字数には要注意だよ!


【note】「社会資源の理解と社会資源開発① 住民生活の特徴」800文字 事前課題レポート全文・構成例
事前課題 社会資源の理解と社会資源開発② 必要と思われる社会資源
② 所属組織が所在する地域にある社会資源について調査し、マップ(可視化できるものA4サイズで1枚)を
作成してください。また、住民等にとって不足していると思われる社会資源や、今後必要と思われる社会資源
について考察し、別紙の原稿用紙をお使いになるか、Word等で800字程度にまとめてください。最初に、科
目、テーマ、受講番号、氏名を明記してください。
※レポートの文字数は、規定の文字数の前後2割までを有効とします。
※原稿の欄外に文字数をご記入ください。
※提出用以外に、必ず控えを取っておいてください。
【課題作成時の留意点】
この課題の提出がないと、「社会資源の理解と社会資源開発」の集合研修は受講できません。



マップはWoedでもいいけれど、パワーポイントで作成したほうが楽かも!?


【note】「社会資源の理解と社会資源開発②」マップ(A4サイズで1枚)800文字 事前課題レポート全文・構成例
事前課題 地域における福祉政策と福祉計画①
① 所属組織が所在する自治体で、現在策定されている地域福祉計画などの福祉計画について、どのようなも
のがあるか調べてみましょう。調べた内容をもとに、地域における自組織の役割について、別紙の原稿用紙
をお使いになるか、Word等で1,000字程度にまとめてください。最初に、科目、テーマ、受講番号、氏名を
明記してください。
※レポートの文字数は、規定の文字数の前後2割までを有効とします。
※原稿の欄外に文字数をご記入ください。
※提出用以外に、必ず控えを取っておいてください。
【課題作成時の留意点】
この課題の提出がないと、集合研修3「地域における福祉政策と福祉計画」は受講できません。
レポート作成にあたっては、調べた自治体名とどのような福祉計画が策定されていたかについて文頭について記載してください。なお、対象とする自治体の規模は問いません。
自治体が策定している福祉計画が調べにくい場合や入手しにくい場合などは、自治体の担当課や社会福祉協議会等に問い合わせてみましょう。
ここでいう「調べた内容」とは、策定されている福祉計画等に定められている政策や将来像、整備目標などに対して、自組織が担える役割と理解してください。
所属組織がない方は、居住する自治体で社会福祉士としての役割について考察し、レポートにまとめてください。



自治体のホームページから「地域福祉計画」をチェックしよう!


【note】「所属組織のソーシャルワーク実践について学ぶ」1,200文字 事前課題レポート全文・構成例
事前課題 地域における福祉政策と福祉計画②
② 所属組織が所在する地域の住民福祉活動やボランティア活動の実態や課題等について考察し、別紙の原稿
用紙をお使いになるか、Word等で800字程度にまとめてください。最初に、科目、テーマ、受講番号、氏
名を明記してください。
※レポートの文字数は、規定の文字数の前後2割までを有効とします。
※原稿の欄外に文字数をご記入ください。
※提出用以外に、必ず控えを取っておいてください。
【課題作成時の留意点】
この課題の提出がないと、集合研修3「地域における福祉政策と福祉計画」は受講できません。
所属組織がない方は、居住する地域の活動等ついて考察し、レポートにまとめてください。



住民福祉活動やボランティア活動の実態がわかったら、どれか1つに絞るか、網羅的にまとめるか、悩ましいところよね……


【note】「所属組織以外のソーシャルワーク実践について学ぶ」1,200文字×2本 事前課題レポート全文・構成例
修了レポート 社会福祉調査の方法と実際①
① 所属組織が所在する地域について、「地域における福祉政策と福祉計画」において、福祉計画や住民活動、
ボランティア活動等に関する学習で考察された内容をもとに、テーマを定め、実際に調査を行ってくださ
い。
【課題作成時の留意点】
調査方法や調査のデータ量は定めませんが、考察された内容の明確化や課題に対する根拠づけ、解決に向けた方向性を探ることなどを目的に、必ず調査を実施してください。調査の実施がないと、課題として認められません。また、調査実施の際には、必ずテーマを決め、テーマに沿った調査方法を選択してください。
*調査に向けて整理する事項*
考察された内容や課題:
調査の対象者:
調査の方法:
調査手順:
分析方法:
調査結果のまとめ方:



「調査に向けて整理する事項」は、漏れなく整理してまとめよう!
調査はGoogleフォームを活用するのがおすすめ!


【note】「倫理綱領・行動規範の理解」1,200文字×2本 事前課題レポート全文・構成例
修了レポート 社会福祉調査の方法と実際②
② 実施した調査結果をレポートにまとめ、地域の実情や調査結果を第三者へ説明できるようなプレゼンテー
ション用の資料を作成してください。
レポートには、以下の内容を必ず含めてください。
・調査のテーマ
・調査の対象者
・調査の方法
・収集したデータの分析方法
・調査の結果
【課題作成時の留意点】
調査結果は、A4で2~3枚程度にまとめてください。
書面によるプレゼンテーションを想定し、可視化できる資料を作成したり、より分かりやすく、伝わりや
すいレポートとなるよう工夫してください。
この課題で、基礎研修Ⅱ「地域開発・政策系科目Ⅰ」の学習が到達目標の70%に到達しているかについて
判定します。
到達目標の70%に達していないと判断された場合には、課題を修正して再度提出することができます。そ
れでも基準に達しない場合は、不合格となり未修了となります。再受講については、研修開催都道府県社会
福祉士会の指示に従ってください。



調査結果は表やグラフを活用することが多いから、パワーポイントを使用する方がよいかもね~


事前課題 実践研究発表の方法
「社会福祉士会『個人発表』・『自主企画シンポジウム』発表共通申込書」、「『個人発表』分科会発表申込書」の2つを作成してください。また、演習で発表をするための準備として「『個人発表』分科会発表要旨原稿」の下書きを作成してください。発表は5分程度です。
<注意点>
1.様式は、A4判・縦長2枚とします。
2.全国大会の社会福祉士学会(分科会)で15分間の発表をすることを想定して作成してください。過去の全
国大会のレジュメを参考にする場合は、別紙の課題作成参考資料を参照してください。
3.テーマや氏名を記載する枠内及びレジュメ本文中の見出し・小見出し等はゴシック体とし、本文自体は明
朝体で記述してください。文字の大きさは10ptで統一してください。
4.文字数は自由としますが、余白を上下左右25ミリとしてください。
5.提出期限、提出方法は、都道府県社会福祉士会の研修担当の指示に従ってください。



それぞれ様式は決まっているから、あまり悩まずに作成できるよ!


修了レポート 実践研究発表の方法
演習をふまえて「『個人発表』分科会発表要旨原稿」を修正し、模擬的な分科会発表レジュメを完成させてください。指定されたフォーマットを用いて提出してください。
<注意点>
1.様式は、A4判・縦長2枚とします。
2.全国大会の社会福祉士学会(分科会)で15分間の発表をすることを想定して作成してください。過去の全
国大会のレジュメを参考にする場合は、別紙の課題作成参考資料を参照してください。
3.テーマや氏名を記載する枠内及びレジュメ本文中の見出し・小見出し等はゴシック体とし、本文自体は明
朝体で記述してください。文字の大きさは10ptで統一してください。
4.文字数は自由としますが、余白を上下左右25ミリとしてください。
5.提出期限、提出方法は、都道府県社会福祉士会の研修担当の指示に従ってください。



他の受講生を参考にしながら、少しでも良いものに仕上げましょ♪


【まとめ】基礎研修Ⅱは、個別支援を「地域と研究」へ広げる跳躍台だ!


この記事では、社会福祉士基礎研修Ⅱにおけるプログラム&事前課題(修了レポート含む)の内容について解説しました。
基礎研修Ⅱは、個別支援を「地域と研究」へ広げる跳躍台だと言えます。
【プログラム】
| 科目 | 課題・研修番号 | テーマ |
|---|---|---|
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 事前課題 | 理論を言語化する |
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 集合研修1 | 相談援助の視座と社会福祉援助の展開過程 |
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 集合研修2 | 実践のためアプローチ |
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 集合研修3 | 自立生活支援とコミュニティソーシャルワーク |
| ソーシャルワーク理論系科目Ⅰ | 集合研修4 | 実践事例演習Ⅰ |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 事前課題 | 社会資源の理解と社会資源開発① |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 事前課題 | 社会資源の理解と社会資源開発② |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 集合研修1 | 社会資源の理解と社会資源開発 |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 集合研修2 | 連携システムのあり方とネットワーク構築 |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 事前課題 | 地域における福祉政策と福祉計画① |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 事前課題 | 地域における福祉政策と福祉計画② |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 集合研修3 | 地域における福祉政策と福祉計画 |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 集合研修4 | 社会福祉調査の方法と実際 |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 修了レポート | 社会福祉調査の方法と実際① |
| 地域開発・政策系科目Ⅰ | 修了レポート | 社会福祉調査の方法と実際② |
| 人材育成系科目Ⅰ | 集合研修1 | スーパービジョンとは |
| 人材育成系科目Ⅰ | 集合研修2 | スーパービジョンのモデルセッションを見る |
| 人材育成系科目Ⅰ | 集合研修2 | スーパーバイジー体験 |
| 権利擁護・法学系科目Ⅰ | 集合研修1 | 社会福祉における法Ⅰ |
| 権利擁護・法学系科目Ⅰ | 集合研修2 | ソーシャルワークと権利擁護の視点Ⅰ |
| 権利擁護・法学系科目Ⅰ | 集合研修3 | 社会福祉における法Ⅱ |
| 権利擁護・法学系科目Ⅰ | 集合研修4 | ソーシャルワークと権利擁護の視点Ⅱ |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 集合研修1 | 実践研究の意識と方法 |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 集合研修2 | 実践研究のための記録 |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 集合研修3 | 実践評価の方法 |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 事前課題 | 実践研究発表の方法(下書き) |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 集合研修4 | 実践研究発表の方法 |
| 実践評価・実践研究系科目Ⅰ | 修了レポート | 実践研究発表の方法(完成) |
- レポート…4本(800字or1,000字程度)
- レジュメ…1本
- マップ…1本
- 調査結果…1本(実際に調査を行う)
- 発表共通申込書…1本
- 分科会発表申込書…1本
- 分科会発表要旨原稿…1本(下書き&完成)
事前課題は大変なように見えますが、構成案や書き方のコツを押さえれば着実に書き上げることができます。
各課題の具体的な構成例や例文については、ぼくの記事(note)も参考にしながら、ぜひ余裕を持って取り組んでみてください。
最後までごらんいただき、ありがとうございました。















